Month: 4月 2018

貸してたお部屋の家具の運び出しをしました☆

和室にあった家具を取りに従兄弟とヤマト運輸さんがやって来た!
中古家具店の人とかが取りに来るもんだと思ってたから驚いた…
30分程度で梱包して運び出してが終了!
さすがプロはあっという間でした!
家具全部持っていくのかと思ったら少し残ってたんだけど大分なくなったし数日後に取りに来るみたいだから今月中にはすっキリンこになるね☆
そしたらベビー用品買い始めるかな?
ベッドみたいなの取り寄せるつもりだから早めに注文しておかなきゃね!

従兄弟とお喋りしようかと思ったんだけど、あっという間に帰ってしまってちょっと寂しかったなぁ(笑)
旦那がいたから気を使ったのかも知れないね!
夜勤明けでどうせ寝るんだから何もリビングにいなくていいのに?
今度来たとき時間があったら寄ってもらおう♪

和室がガタガタしてる間ずっと旦那の腕の中で暴れていた愛犬!
首を傾げて吠えまくっていました!
和室を解放すると飛んで行って辺りをわん!と見回すも誰もいないのでわん!?って明らかに動揺したような声を出してておかしかったです(笑)

障害だと分かっていて全て安全なのかは本人次第

障害での様々な学習が健常者のためにありますが、それは学ぶのも健常者その本人なので、知りたい人は知りに時間を持てますし、他に思うことがあるなら仕方なくも知られない学かもしれませんよね。自分の場合、この話に遭遇してから考えさせられているだけなので、あくまで終わるなら知ることをやめたいくらいなんです。他の人とも時間を同じくしてこういうことが言える機会に遭遇しました。みんなを見ているとこういうのはその前まで通り知らなくて当たり前な生活に思えました。そこへこういう話は驚きと一つ人生に打撃みたいに増えて、何年も遭遇した自分への力みたいなのを試されているかのようにすら感じているわけなんです。だからと言ってみんなの考えは自分には加担はしたことはありません。こういうことで話が長く持つのすら、他の遭遇しなかった人達からしたらよく分からなくて持ちかけたこちらは罪の意識すら持てるわけなんです。自分には必要ないですと言い切れますが、話を終わらせたり、普通の生活に戻るには、やはり道中に遭遇した話なのは現実ということなんです。

伸びやかな歌声と安定した芝居が魅力の蓮つかささん

宝塚歌劇団月組の男役・蓮つかささん。2011年に97期生として入団し、星組『ノバ・ボサ・ノバ−盗まれたカルナバル−』で初舞台を踏みました。入団時の成績は7番でした。
1年間の組廻りを経て月組に配属になりました。2013年『ルパン −ARS?NE LUPIN−』の7年目までの若手で演じる新人公演で、男役スターの凪七瑠海さんのドナルド・ドースン役に抜擢されました。2014年『明日への指針−センチュリー号の航海日誌−』の新人公演でも、男役スター美弥るりかさんのルーカス役を演じ、『TAKARAZUKA 花詩集100!!』新人公演の一場面では、当時のトップスター龍真咲さんの役を演じました。
2017年『グランドホテル』新人公演では、若手スター暁千星さんと朝美絢さんが役替わりで演じた女役、ラファエラ・オッタニオに挑戦し、伸びやかな歌声を披露しました。同年『All for One〜ダルタニアンと太陽王〜』で新人公演初主演に選ばれました。トップスター珠城りょうさん演じるダルタニアン役を好演しました。http://www.goteborghorseshow.co/cathing-kinri.html