Month: 7月 2018

小学校低学年の担任の字が汚いのはちょっと気になります…。

長女小2の担任の先生は、新人さんです。
なんと22歳!
自分が22歳の時って何してたかなぁ、と、遠い昔を思い出してしまいます。

担任の先生、家庭訪問でお話させていただいた感じ、しっかりした人だと感じました。
若いけれど、一応こういった指導をしたい、というビジョンもありましたし、話し方なども好感が持てる青年でした。

ただひとつ、気になることがあります。
それは、字が汚い!!

人の字が汚かろうとなんだろうと、別に気にしないタイプなんですが、小学校低学年の先生の字があまりにも汚いと、ちょっと考えちゃいますね。
長女が書いた漢字やひらがなを直してくれるんですが、「ここをちゃんとくっつける」とか、「こっちの方が長く」とか、そういうのはいいんです。
問題は、先生がお手本として赤字で直した文字を、長女が上からなぞることです…。
この間は、ひらがなの「め」を直されていたんですが、先生の字もたいして変わらないよ…と思ってしまいました。

高学年や、中学生以上になれば気にならないんでしょうけど、低学年を受け持つ先生はちょっと気をつけて欲しいなあというか、そんな風に思います。
でも字が汚いことをグチグチと、私みたいな保護者に言われるのもかわいそうですよね。
先生って大変ですね…。ベルタ葉酸 楽天

工作が好きな娘の作品の処分に困っています。

娘は工作が好きです。と言ってもまだ4歳なので何を作っているのかよく分からないレベルで何やら紙を切ったり丸めたりテープを無駄に貼ってみたりしている状態です。そういうことをするのはゲームで遊んだりするよりとても良い事だと思うので喜ばしいことではあるのですが、とにかくゴミと区別がつかないような作品が部屋の中に溜まっていくのが困るんです。実家の父は娘に渡された紙を丸めた作品を、何が入っているのかと広げたところ、作品を壊したと泣かれて困っていました。私は数日経ってそろそろ忘れてそうなものからさりげなく捨てています。時々、思い出してどこにあるのかと聞かれるのですが、ちゃんと片付けないからなくなっちゃったんじゃないと誤魔化しています。ところが、ゴミ袋が透明なので捨てていることがバレてしまうこともあるんです。また作ればいいじゃないと言っても当然許してくれません。もう少し大きくなって作品らしいちゃんとしたものが作れるようになったらこちらも写真でも撮って残そうかと思えるのですが、その時もまた処分に困ることには変わりないんだろうなと思います。vio ラボ